1月の聴きどころ
九州大学大学院
医療システム学分野 教授
信友 浩一
死なないための医療、つまり救急・急性期医療などが常に注目を浴びているが、日常的には、生きるための医療の方が主流になっている。特に「噛んで飲み込む」という生きる力の原動力に注目した医科・歯科協働での医療サービスが注目され、時代の流れである患者主体の医療の展開の先駆けのひとつになっている。協働連携のメリット、在宅ケアへの寄与、あるいは皮膚科との連携など先駆的に実践している方々から話を聞く。
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| 放送日 | サブタイトル | 出演者 | オン デマンド | 資料 (PDF) |
| 1月7日 | その1 ここが重要! 連携のメリット |
さかい歯科医院 院長 酒井 秀俊 |
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| 1月14日 | その2 患者を紹介し合う“在宅ネット懇”の取り組み |
神奈川県保険医協会 理事 野村 良彦 |
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| 1月21日 | その3 “デンタルX”が医科開業医に好評 |
おしむら歯科 院長 押村 進 |
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| 1月28日 | その4 皮膚科でも歯科との連携で差別化 |
福井皮フ科医院 院長 福井 良昌 |
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